2008年07月02日
時空塾
どうしたら“営業”が機能するのか…?
たとえ、これまでは機能していたとしても、
事業フェーズが変われば、求められる“営業”は変わるものであり、
実際にはほとんどの企業が抱える、“永遠の課題”の一つであろう。
これからのマネーコンフォートは、いかに“営業”を機能させるべきか?
そんな難題を自分達だけで悶々と考えていても堂々巡りに陥るのが関の山…
と今朝ふと思い、“営業”に絶対の自信を持つあの男に外部講師を依頼した。
「今夜、空いてる?」
こんな唐突な思い付きにも、最優先でスケジュールを調整してくれ、
予定の30分前に駆け付けてくれるのが、時空の檜野社長なのだ。


マネーコンフォートの営業と周辺事業に携わる5名が参加して、
『時空塾』が開講…内容は打ち合わせ無しのぶっつけ本番である(!)。
ちなみにぶっつけ本番は彼が「作戦A」と呼ぶ得意技だ(´∀`*)
1.営業はどこが難しい?
2.ビジネスとは?
3.今、何が欲しい?
4.将来、何になりたい?
やおらにホワイトボードに書き出した質問に対し、
各自の答えを提出させるところからスタート。
回答が集まったところで曰く、
「営業とは“売る”こと。ビジネスとは問題を解決すること。」
ポカンとしているマネコンスタッフに、優しく例え話をする。
「皆さんが欲しいモノは、こうして割と簡単に知ることができました。
では、カメラが欲しい人にカメラを売ることは難しいでしょうか?」
もちろん、それはたやすい…と答えるスタッフ。
「要はお客様が何に困っていて、何が欲しいのか、それさえわかれば、
営業、つまりモノを売ることなんて、いとも簡単なんだよ。」
この一言で、みんな何か感じとったようだ。
「人は知る者に尽くす」
さらに感じとったことを定着させるような一言。
そう、確かに人は自分の理解者には心を開く。
言われればごもっともな“原理原則”を例え話を交えてわかりやすく、
そして徹底的に繰り返し唱えさせ、素養として定着させる彼の講義は
これからのマネコン営業を根底から変えるキッカケになるに違いない。
やはり、持つべきものは“友”だ。
たとえ、これまでは機能していたとしても、
事業フェーズが変われば、求められる“営業”は変わるものであり、
実際にはほとんどの企業が抱える、“永遠の課題”の一つであろう。
これからのマネーコンフォートは、いかに“営業”を機能させるべきか?
そんな難題を自分達だけで悶々と考えていても堂々巡りに陥るのが関の山…
と今朝ふと思い、“営業”に絶対の自信を持つあの男に外部講師を依頼した。
「今夜、空いてる?」
こんな唐突な思い付きにも、最優先でスケジュールを調整してくれ、
予定の30分前に駆け付けてくれるのが、時空の檜野社長なのだ。
マネーコンフォートの営業と周辺事業に携わる5名が参加して、
『時空塾』が開講…内容は打ち合わせ無しのぶっつけ本番である(!)。
ちなみにぶっつけ本番は彼が「作戦A」と呼ぶ得意技だ(´∀`*)
1.営業はどこが難しい?
2.ビジネスとは?
3.今、何が欲しい?
4.将来、何になりたい?
やおらにホワイトボードに書き出した質問に対し、
各自の答えを提出させるところからスタート。
回答が集まったところで曰く、
「営業とは“売る”こと。ビジネスとは問題を解決すること。」
ポカンとしているマネコンスタッフに、優しく例え話をする。
「皆さんが欲しいモノは、こうして割と簡単に知ることができました。
では、カメラが欲しい人にカメラを売ることは難しいでしょうか?」
もちろん、それはたやすい…と答えるスタッフ。
「要はお客様が何に困っていて、何が欲しいのか、それさえわかれば、
営業、つまりモノを売ることなんて、いとも簡単なんだよ。」
この一言で、みんな何か感じとったようだ。
「人は知る者に尽くす」
さらに感じとったことを定着させるような一言。
そう、確かに人は自分の理解者には心を開く。
言われればごもっともな“原理原則”を例え話を交えてわかりやすく、
そして徹底的に繰り返し唱えさせ、素養として定着させる彼の講義は
これからのマネコン営業を根底から変えるキッカケになるに違いない。
やはり、持つべきものは“友”だ。
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この記事へのコメント
呼ばれて、飛び出てジャジャジャジャーン!!
そら、呼ばれたら行きますがな(^^)v
お客様の問題を解決するのが仕事ですから。
そら、呼ばれたら行きますがな(^^)v
お客様の問題を解決するのが仕事ですから。
Posted by
時空だす
at 2008年07月07日 14:20


