2009年06月04日
号砲
昨日、JTBからこんなニュースリリースが出ました。
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JTB ベネフィット「えらべる倶楽部」
生命保険相談サービスの紹介を開始
セールスを前提としない、中立的な保険相談
保険の「ネット相談」「郵送診断」「対面相談」サービスを提供
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JTB ベネフィットは、福利厚生のアウトソーシングを
手掛けているJTBのグループ企業。
JTBのブランド力から、錚々たる会員企業を擁し、
会員企業内の従業員数は200万人ともいわれている。
100年に一度の景気後退で家計が痛む中、
会員企業側からの“保険見直し指南”を望む声に応える、
同社も期待の新サービスなのデス ( ̄‥ ̄)=3
この「生命保険相談サービス」をバックでサポートしているのは
我らマネーコンフォートが自社運営する『保険キューイング』 。
保険キューイングの構想から2年、サービス開始から1年。
初めて提携モデルとして世に出たのが今回のリリースだ。
いわゆる“初荷”が、かのJTBさんであったことは、
大変名誉なことだし、大きなアピールになることだろう。
今回、「生命保険相談サービス」のパートナーとして
マネーコンフォートが選ばれたポイントはただ一点…
『完全なる中立性』
例えば、同社が保険会社と提携したとすれば、
いかに中立公正を謳おうとも恣意性が残るし、
保険代理店であれば、どうしても“売らんかな”
を前提とした相談になる危険性が残る。
保険会社でも、保険代理店でもない
マネーコンフォートが運営する保険キューイングが
一種のフィルターとなって、
保険会社 ⇔ ユーザー ⇔ 保険代理店
…の間をつなぐ中立な仲介役であることを買われたワケだ。
我らマネーコンフォートにとって、
今回のリリースは“攻勢開始の号砲”。
保険キューイングが持つ、
・全国100人のFPとの「ネット相談」
・全国200代理店との「対面相談」
・郵送保険診断サービス「保険わかる君」
3つのサービスを以て、提携ビジネスを加速させていく。
大きな変革は、ゆっくりと静かに進む…
僕が大好きな言葉ではあるけれど、
ここからは少し…ギアチェンジです(。・ω・)ノ゙
↓ランキングクリック始めてみました。応援よろしくお願いします!

※以下、リリース本文より
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JTB グループで、福利厚生トータルアウトソーシングを手掛ける
JTB ベネフィット(本社:東京都江東区、代表取締役社長:織田幾太郎)は、
保険・金融業界向けマーケティング支援を行うマネーコンフォート株式会社
(本社:東京都港区、代表者:垣畑光哉)と提携し、保険相談サービスの
紹介を開始した。
JTB ベネフィットは、会員制福利厚生サービス「えらべる倶楽部」にて、
人生で必要になるお金の相談などの生活設計支援サービスを提供している。
家計の見直し支援の一環として、家計の中でも見直し効果の比較的高い
「生命保険」相談サービスの紹介を始めた。
生命保険の相談は、セールスを前提として提供される事が多いため、
気軽に相談することに躊躇する場合も多い。
今回、中立的な保険相談サイトを自社運営しているマネーコンフォートと
提携することで、セールス前提ではない相談サービスを優待料金で
提供できる体制を構築し、利用者の利便性向上を図った。
相談サービスは、「えらべる倶楽部」内の
「暮らし・お金 コンシェルジュ【商標登録済】」サイトにおいて、
生命保険の「ネット相談」「郵送診断」、
全国の提携保険代理店(約200 店)による「対面相談」を提供するほか、
会員企業向けに相談員の派遣といったリアルサービスも合わせて提供する。
生命保険相談サービスの提供を行うことで、会員企業へのサービス拡充
とともに、従来取り組んできた生活設計支援事業のサービスラインナップ
の充実をはかり、新規会員企業の獲得を目指す。
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JTB ベネフィット「えらべる倶楽部」
生命保険相談サービスの紹介を開始
セールスを前提としない、中立的な保険相談
保険の「ネット相談」「郵送診断」「対面相談」サービスを提供
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JTB ベネフィットは、福利厚生のアウトソーシングを
手掛けているJTBのグループ企業。
JTBのブランド力から、錚々たる会員企業を擁し、
会員企業内の従業員数は200万人ともいわれている。
100年に一度の景気後退で家計が痛む中、
会員企業側からの“保険見直し指南”を望む声に応える、
同社も期待の新サービスなのデス ( ̄‥ ̄)=3
この「生命保険相談サービス」をバックでサポートしているのは
我らマネーコンフォートが自社運営する『保険キューイング』 。
保険キューイングの構想から2年、サービス開始から1年。
初めて提携モデルとして世に出たのが今回のリリースだ。
いわゆる“初荷”が、かのJTBさんであったことは、
大変名誉なことだし、大きなアピールになることだろう。
今回、「生命保険相談サービス」のパートナーとして
マネーコンフォートが選ばれたポイントはただ一点…
『完全なる中立性』
例えば、同社が保険会社と提携したとすれば、
いかに中立公正を謳おうとも恣意性が残るし、
保険代理店であれば、どうしても“売らんかな”
を前提とした相談になる危険性が残る。
保険会社でも、保険代理店でもない
マネーコンフォートが運営する保険キューイングが
一種のフィルターとなって、
保険会社 ⇔ ユーザー ⇔ 保険代理店
…の間をつなぐ中立な仲介役であることを買われたワケだ。
我らマネーコンフォートにとって、
今回のリリースは“攻勢開始の号砲”。
保険キューイングが持つ、
・全国100人のFPとの「ネット相談」
・全国200代理店との「対面相談」
・郵送保険診断サービス「保険わかる君」
3つのサービスを以て、提携ビジネスを加速させていく。
大きな変革は、ゆっくりと静かに進む…
僕が大好きな言葉ではあるけれど、
ここからは少し…ギアチェンジです(。・ω・)ノ゙
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※以下、リリース本文より
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JTB グループで、福利厚生トータルアウトソーシングを手掛ける
JTB ベネフィット(本社:東京都江東区、代表取締役社長:織田幾太郎)は、
保険・金融業界向けマーケティング支援を行うマネーコンフォート株式会社
(本社:東京都港区、代表者:垣畑光哉)と提携し、保険相談サービスの
紹介を開始した。
JTB ベネフィットは、会員制福利厚生サービス「えらべる倶楽部」にて、
人生で必要になるお金の相談などの生活設計支援サービスを提供している。
家計の見直し支援の一環として、家計の中でも見直し効果の比較的高い
「生命保険」相談サービスの紹介を始めた。
生命保険の相談は、セールスを前提として提供される事が多いため、
気軽に相談することに躊躇する場合も多い。
今回、中立的な保険相談サイトを自社運営しているマネーコンフォートと
提携することで、セールス前提ではない相談サービスを優待料金で
提供できる体制を構築し、利用者の利便性向上を図った。
相談サービスは、「えらべる倶楽部」内の
「暮らし・お金 コンシェルジュ【商標登録済】」サイトにおいて、
生命保険の「ネット相談」「郵送診断」、
全国の提携保険代理店(約200 店)による「対面相談」を提供するほか、
会員企業向けに相談員の派遣といったリアルサービスも合わせて提供する。
生命保険相談サービスの提供を行うことで、会員企業へのサービス拡充
とともに、従来取り組んできた生活設計支援事業のサービスラインナップ
の充実をはかり、新規会員企業の獲得を目指す。
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